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あなた。驚かないでください。

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・予備試験を30歳過ぎて、挑戦された場合、

その後の司法試験に合格する率は、「100人に1人」「1%です」。

「100人に99人」「99%」は、不合格になるのです。

このことについて、当局データ(平成29年)に基づいてお話します。

 

・まず、下記の表を、ご覧ください。

 

(第1表)平成29年司法試験予備試験(法務省)

※本データは、出願者の自己申告によるものです。単位は、人数です。

 

(第2表)平成29年度司法試験受験状況<予備試験合格者>(法務省)

※司法試験予備試験合格の資格に基づく受験者の、参考情報です。単位は、人数です。

 


(第3表)平成29年予備試験出願者が司法試験・最終合格する予想状況

※司法試験・最終合格者の人数は、いまだ実現されていないので、便宜上、平成29年分を同数としました。

当局発表の(第1表)と(第2表)を修正して、示します。単位は、人数です。%は、四捨五入したものです。

 

 

・第3表の解説を、します。

予備試験・出願者の10歳代から29歳までの受験生(「ヤング」と、呼びます)(①)5,552人のうち、司法試験に最終合格する人は、(②)204人です。合格率は、約4%(≒204人÷5,552人)です。

一方、30歳代から80歳以上の受験生(「ミドル以上」と、呼びます)(③)7,626人のうち、司法試験に最終合格する人は、(④)86人です。合格率は、約1%(≒86人÷7,626人)です。

ちなみに、合格者290人(100%)のうち、「ヤング」(10年間強の年齢層)が70%、「ミドル以上」が30%(60年間強の年齢層)。「ヤング」が圧勝です。「ミドル以上」は、惨敗です。

これらの数値は、法務省発表のものをベースにしていますので、動かしようがありません。

 

・(結論)

予備試験を30歳過ぎで受験する人の、翌年の司法試験の最終合格率は、

「100人に1人」「1%です」。言い換えますと、「100人程度の受験会場の教室で、

たった1人が合格し、残りの99人が不合格になります」。

「不合格率は、99%です」。

 

極端なことを言えば、こうです。

「予備試験は、30歳過ぎたら、受からない!」

「例外的に、100年(中間をとって、50年)かけて、やっと合格するかも!」

 

しかし、「受かる方法があるのです!!」

「合格率1%に、確実に入るやり方があります!!」

 

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新・成川ゼミ

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・合格率1%に入るための方法が、「新・成川ゼミ」です。

「予備試験・司法試験の受験界のカリスマ」と呼ばれている

「スクール東京」の成川豊彦先生が、約50年かけて蓄積したやり方を納得して、実行すれば、あなたはまもなく“金の卵”を手にすることができるでしょう。

その時、あなた自身の合格率は、100%になります。全体では、1%ですが・・・。

それ以外の方法を採ると、気が遠くなるほどの年月がかかることを覚悟してください。

 

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なぜ、今、

新・成川ゼミが必要なのか?

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・では、「新・成川ゼミ」について説明しましょう。

このゼミは、「スクール東京」の成川先生が、予備試験を勉強する30歳以上の受験生で、志のある方に対して、「合格まで、サポートするシステム」です。

旧司法試験時代、長期間にわたり、業界No.1の、圧倒的な合格率を誇った

「成川ゼミ」のノウハウを、新しい予備試験時代に導入したものです。

「成川ゼミ」の卒業生は現在、政界・官界・法曹界・マスコミ界・ビジネス界・教育界等の分野でリーダーになり、活躍しておられます。

 

・「77歳になって、なぜ、新しい挑戦をするのか」ー。

それは、「この国が危ない!」と、先生は思ったからだそうです。

ロー・スクールができて、新しい司法試験時代に入りました。いろんな事情から多くの合格者を出さなければならなくなったため、勉強不足のラッキー合格者が、多く誕生しました。受験生は、合格者の答案を丸覚えしたり、ジャンクな論証集を暗記しまくって、勉強した気分になっています。受験界は、“粗製乱造時代”となり、まだ、改善されていません。

その結果、法学を取り扱う実務界や日本社会で多くの混乱が発生しています。具体的な事例は、省略しますが、

「それは それは ひどいものです」。

(注)詳細をお知りになりたい方は、個別にお答えいたします。

 

時に、現在、立法権、行政権が揺れています。そのため、

社会の劣化が急速に進んでいます。

その中にあって、「せめて、司法権だけは…」という国民の期待が大きい訳です。しかし、各種の経験を積んで前途有為な社会人が、受験しても、勉強方法が間違っていることや制度の不備などのため、なかなか合格しません。そこで、「スクール東京」では、成川先生の指導の下、30歳以上の人に“合理的な学習法”を示して、受かってもらい、社会貢献をしていただきたいと強く願っています。

これが、「新・成川ゼミ」の誕生物語です。

 

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新・成川ゼミの核心

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(1)精神編

①受講生には、「公」では、社会貢献をし、日本国の充実・発展に尽くすという“志”をもってもらい、

「私」では、小リッチになって、面白い人生を送っていただきたい。

「国を滅びさせない!自分が立つ!」

②やる気をもち、合格まで絶対に諦めないでほしいです。

「受からないと、何事も始められない!」

 

(2)科学編

①合格点を軽くクリアーするべく、“合理的な方法”を学びます。そのために、まず、「知能力」をつけることが必要です。

②そして、合格プロセスである「期(期限)」→「即(即行)」→「連(連絡)」を日々、トレーニングします。

 

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「新・成川ゼミ」の構造を

説明しましょう。

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①受験対策として、まず「知能力」をつけることが必要です。その上で「学識力」を増やします。最後に「情報力」を高めます(三角形・学習構造)。

その際、一番、大切なことは、「知能力」をできる限り強く大きくすることです。

なにせ、受験という知的作業の“総元締め”みたいなものですので。

「知能力」がしっかりしていますと、法学の理解にも応用がきき、暗記も少ししか必要でありません。「学識力」や「情報力」は、おのずと備わってきます。その結果、考え方や行動にブレがなくなります。

試験の現象面から見ると、理解や暗記が整理されていることになります。

 

 

②ところが、「知能力」がないか、貧弱だと、「情報力」「学識力」を高めてもパワーになりません

(逆三角形・学習構造)。本試験場でただ物事を知っているだけでは、“得点”になる活用ができません。

試験の現象面から見ると、理解と暗記が整理されていないのです。

 

 

<特色> 8つの特色で乗り切ろう!


・合格までの期限

(1)勤めている人で、成川方式を厳守していただいた方は、1年間前後

(2)長くかかる人で、3年間前後

 

<受講プロセス>(1回の受講時間は原則として、2時間です)

 

①<シークレット・セミナー>

・「予備試験・受験生100人のうち、司法試験・合格者は、1人しか、出ない」

このたった1人の合格者に、あなたが入るのです。

平成29年・当局のデータによりますと、30代~80代以上までの

予備試験・出願者7,626人のうち、司法試験・合格者は86人です。

合格率1%。7,626人のうち、7,540人(≒7,626人-86人)、99%は、

散っていくのです。

「30歳過ぎたら、予備・司法は受からない」

「しかし、受かる方法はあるのです」

その“秘密の合格ノウハウ”を、お教えします。

 

・シークレット・セミナーでは、「新・成川ゼミ」の本質と、確かな秘法を伝授します。

「あなたの場合は、○○のやり方が、ベストまたはベターでしょう」と

個別的・具体的に示します。

※あなたが、「真剣に合格しよう!」と思い立った時から、3日以内に日程を決定してください。

 

②<知能アップ講座 10回>※「文術検」5回付き

・脳の働きを、活発にする内容です。知能を自分の限界まで、面白い方式で高めます。

ものごとの本質を理解する力を、つけてもらいます。暗記は極力、避けます。

「暗記90%→暗記10%」

これが、できるようにトレーニングをします。

「知能がアップして、基本(定義等)・社会通念(いわば常識)を加味できれば、予備試験・司法試験には、

100%合格します」

・トレーニング内容は、成川先生が直接50年間、研究してきたノウハウを、

あなたに合わせて、個別的に、お教えし、習得していただきます。

 

・「アッ、こんなことをやっていたから、合格しなかったのだ!」

「自分の弱点が分かって、“合格への道”が見えてきた」

と、真面目なあなたなら、気づかれるでしょう。

周囲でタレ流されている“ジャンク講義・答練”のいいかげんさや“フェイク情報・資料”のウソを、

ご自身で見抜くことができるようになります。

このセミナーは、「本音の内容です」「真剣に話し合いたいです」

「だれにも、モレません(秘密厳守)」。

 

・成川先生とじっくり話をして、これからの“合格への道”を決めてください。

納得されたら、「新・成川ゼミ」にお入りください。

 

・セミナーの受講時間は、各・約2時間です。

あなたが、「なまはんかな気持ちで受験しては、

100人に1人の合格者には、一生、なれない」と心底、気づかれたら、

3日以内に、受講手続きをお取りください。

 

・「知能>知識」を理解すれば、後は、着々と時間を消化すれば、

絶対合格するのです。それが証拠に、18歳の高校生や大学生が、

バンバン合格しています。彼、彼女たちは、「知識」を増やすのでなく、

「知能」を進化させているのです。

 

・受からない人は、このことが分からず、不合格になると、たびたび、

「自分は、知識が不足している」と誤信。

試験に出ない資料をあさったり、ジャンク答練・講義を増やし、暗記のシャワーを浴び続けます。

これでは、「100人のうち1人」には、入れません。

・受講時間は、2時間。15回です。

必要な人には、もう少し回数を増やすことにします。

 

「文術検」(日本文章術検定講座)とは、

「日本では誰にもまねできない“瞬間添削術”で、正しい日本文を成川先生が面白く教えます」。

http://bit.ly/2GJP7eU

 

1.基礎編
「シンプルな文章が書けるプロセス」を、分かりやすく指導します。
ご自分が書かれた表現物(どんなものでもかまいません)を持参してください。
すぐ添削し、見る見る「シャープな文体」に仕上げます。
(注)持参した文がなくても、かまいません。
日ごろ、疑問に思っていることを質問してください。即答します。

2.応用編
より実践的な表現を提示し、自分で書けるようにします。
読んでくれる人を念頭において、表現できる技術を示します。
「頭の整理が大切である」という点を、具体的に理解できるようにします。

3.実践編
面白く読んでもらえる表現や他者(読者・試験委員)が納得する技を、伝授します。
抜群の論文が書ける素地を、作ってもらいます。
より高度な作品(論文)が書ける奥儀を、3,4つ教えます。

  • 合格答案を作成するための、日本語の文章の書き方を教示します。
  • 主に“文章の基本”と、その裏側にある“論理”を会得してもらいます。
  • この文章術は、どの試験科目にも通用する方法です。
  • 結局、よい文章が書けるということは、知能アップができていることになります。
    したがって、予備試験・司法試験にも受かるのです。

 

③入門講座

・(あなたと成川先生とで、相談します)

 

④(短答・憲法講座)

・「知能アップ講座」で、脳が活性化してきますと、論理性が増し、

社会通念を縦横に活用できます。

その結果、短答の出題文がハッキリ理解できます。

そこに、多少の専門知識を加味すれば、80点以上は軽く得点できます。

30歳以上の人は、勉強に時間がないので、的を絞って、勉強できるようになるのです。

過去問を1年分(各科目・20問強)を完全に理解します。

「暗記で正解した」などでは、ありません。1肢1肢、出題科目の本質を徹底的に理解します。

さらに、「短答は、論文的に解く」ことができます。

 

・このため、「短答は、短い論文である」と見直すことができ、短答、論文を統合した、

法学としての学習が可能になります。

知恵のある受講者は、「短答と論文を区別するのは、ナンセンスだ」という境地まで

達することができます。

・1回が2時間。10回で一通り、理解できます。

 

⑤(論文・憲法講座)

・「知能アップ講座」で、シャープな処理を身に付ければ、

・長文の憲法・論文の問題文は、難なく読解できます。

・講座では、予備試験の過去問3年分を次のプロセスで学びます。

ⅰ「問題の素早い読み方」→

ⅱ「論文のシャープな抽出法」

ⅲコンパクトな「答案構成の仕方」→

ⅳ試験委員が納得する「答案作成のスピード化」→

ⅴ「重要点をストック化」

・「四の五の言わない」「サッと書く」。こんなプロフェッショナルな論文合格術が、身に付きます。

代表的な過去問3問を選んで、あなたが「上位答案」を作るのです。

・1回は、2時間。10回。

 

⑥論文・一般教養講座

・予備試験の論文・一般教養は、内容が多岐にわたっています。

政治・経済・社会・文化・歴史等、いろいろです。

さらに少し、内容が深いこともあります。

このため、1つ1つについて受験対策をすることは、時間的に不可能です。

しかし、「知能アップ講座」の内容を習得すると、

問題文が簡単に解読できます。そこで、50点満点のうち

40点は、すんなり得点できます。

ここでも、「知能>知識」なのです。

 

・もし、あなたが「知能<知識」とみなして、

一般教養科目の勉強をしても、この世では、合格点を取ること

はできないでしょう。

そこで、「新・成川ゼミ」では、過去の代表的な問題を3年分、

選び出し、勉強します。もちろん上位合格答案を作ってもらいます。

この講座を受けると、

・「どんな内容の問題が出ても、80%以上、得点できるノウハウが身につきます」。

・1回2時間。

⑦口述講座

・(あなたと成川先生とで、相談します)

 

⑧他科目の短答・論文講座

・(あなたと成川先生とで、相談します)

・勝本広太先生、武藤遼先生ほか、若くシャープな先生の指導があります。

 

⑨(司法試験コース)短答講座・論文講座等

・(あなたと成川先生とで、相談します)

・勝本広太先生、武藤遼先生ほか、若くシャープな先生の指導があります。

 


<新・成川ゼミのプレ段階で受かった人>

このゼミは、これからスタートするわけです。

ただ、その本質は50年近くいろんな人にお伝えして、多くの成果をあげてきました。

最近では、新・成川ゼミの考え方、短答・論文の本質、解法等を習得して、すでに合格している

人が多い。

 

例えば、スクール東京で、教鞭をとっておられる武藤遼先生は、成川セオリーを

参考にして、独自の「武藤流」を開発しました。すでに、「武藤流 超速!予備試験合格講座」等で、

シャープに教えておられます。

 

http://bit.ly/2wiaRid

 

さらに、優良企業の役員もしておられるAさんは、毎日、勉強時間が、2,3時間しかなくても、

昨年、予備試験短答を全国1位で通過、論文を上位合格しました。

その他、沢山の人達が成川セオリーを活用して、現在受験中。

 

<受講形式>

・原則として、個別指導で行います。

 

<受講の仕方>

(1)基幹科目(「知能アップ「文術検」含む」「短答・憲法」「論文・憲法」「論文・一般教養」)

については、成川先生と一緒に勉強していただきます。

(注)基幹科目について、一致点が見つけられない場合は、

「新・成川ゼミ」を続行することは不可能です。

そんなことがないために、「知能アップ」を早めにかつ確実に、習得していってください。

(2)基幹科目以外の他科目の受講については、受講生のあなたと、成川先生が話し合って、

より合理的な方法を選択します。

(注)その際、意見が分かれた場合、再度、話し合いをし、一致点を見つけます。

その時点では、すでに「知能」がアップしているあなたと先生が調整するのですから、

必ず共通項を発見できるはずです。

 

<対象者>

(1)この世で、どうしても予備試験・司法試験に合格したい受験生。

(2)受験を目指したからには、最終合格を確定したい方。

(3)30歳以上で時間的余裕がない社会人。

(4)“国家試験のカリスマ”成川豊彦先生の超合理的な合格ノウハウを、ものにしたいプロフェッショナルをめざす受験生。

(5)法科大学院を卒業しても、司法試験に最終合格しなかった3振または5振の人。

(6)『自分は、結局、法曹に向いていなかった。才能がなかった』と、しぶしぶ自分を納得させる日々を過ごす受験生-等。

 

<受講資格>

(1)30歳以上の方。

    (例外)10歳代・20歳代の方でも、特別な場合は、受講を許可されることがあります。

(2)志のある人。

(3)「新・成川ゼミ」のやり方を、踏襲する受講生ー等。

 

<講師>

・成川豊彦先生。

・新進気鋭の若手講師。

・プロフェッショナルな主任研究員ほか。

<講師からのコメント>

「1%の合格率でも、“知能(脳)をアップ”させ、合理的方法を続ければ、必ず受かります。98%の予備試験・受験生は、このことが分からず、ムダな作業にE(エネルギー)、T(時間)、C(費用)を浪費します。そんなことにならないため、まず、「自分がシッカリする」。次に、「周囲の甘言に、だまされない」。そうすれば、本物の「合格の道」が分かり、まもなく、1%に入ることができます。

私は、こんな現実を50年間見てきました。

 

逆に、性格が柔らかすぎるため、まわりにいいようにされて、大切な人生を

ムダにされている方が、大変に多いのです。その方々には、哀れを感じるとともに、

「なんとか、気づいてもらえる代替案がないか」といつも考えています。

現在の所、本人が“知能(脳)をアップ”させることが、一番、大切だと思います。これは、

いい意味で「自分の性格を、変えること」にもなります。

今までのだるい心理を、“シャキッ”としたプロフェッショナルな気力に

改善してしまいましょう。思い切って・・・。

真面目に努力しておられる、あなた!

予備試験の合格後、すみやかに司法試験に受かってください。そして、大きく社会貢献を。

小リッチにもなってほしいです。つまり、新・成川ゼミは、「知能・知恵ある人間を育成する一大プロジェクト」でもあるのです」

(注)受験を諦めて、他の仕事についた場合、もんもんとして地獄のような生活を続けなければなりません・・・。

 

<使用教材>(別納です)

(1)知能がみるみるアップするレジュメを、配布します。

(2)平成27年(2015年)単年版司法試験・予備試験短答過去問集

(3)合格ノート

・司法試験・予備試験「合格ノート」(短答・論文対応版)憲法【人権】(スクール東京出版)

・司法試験・予備試験「合格ノート」(短答・論文対応版)憲法【統治】(スクール東京出版)

・司法試験・予備試験「合格ノート」(短答・論文対応版)民法【総則物権】(スクール東京出版)

・司法試験・予備試験「合格ノート」(短答・論文対応版)民法【債権】(スクール東京出版)

・司法試験・予備試験「合格ノート」(短答・論文対応版)民法【親族相続】(スクール東京出版)

・司法試験・予備試験「合格ノート」(短答・論文対応版)刑法【総論】(スクール東京出版)

・司法試験・予備試験「合格ノート」(短答・論文対応版)刑法【各論】(スクール東京出版)

(4)試験委員コメント集

(5)その他

 

<会場>

スクール東京 
〒160-0008 東京都新宿区三栄町26番地 サンライズビル2F 
アクセス  https://goo.gl/nYKsm7

 

 

 

 

<受講料>

 

<答案使用許諾>
本講座にて作成された答案・その他資料は、後進の方の学習のために使用させていただく場合がございます。本講座のお申込みにより、同時に答案使用の許諾もいただいたものとご了承ください。 もちろん、個人情報は伏せて使用する等、厳重に管理いたしますのでご安心ください。 なお、答案の使用につきましては、大変申し訳ございませんが無償とさせていただきます。 許諾いただけない方は、お申し出ください。

 


 

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