【無料添削を行います!】

文章の超プロ!成川豊彦先生が、
期間限定で、無料添削を行います!

 

1時間の個別添削となります。

 

ライブ又は、ネット電話で
添削が受けられます!

 

STEP1
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STEP3
・問題を持参ください。
・自分の書いた答案を提出してください。
・もし、予備校の答案や出版物の答案をお持ちでしたら、
それも、添削いたします。
※ネット電話の場合は、
問題や答案を、メールにて送付してください。

 

STEP4
添削終了後、合格に向けてのアドバイス

 

お申込みは、下記よりいますぐ!

※添削は一人、一回になります。

【指導する学校の一例】
国際医療福祉
岩手医科
金沢医科
杏林医学部
川崎医科
近畿
埼玉医科
日本医科
東京女子医
昭和医学部
北里
大阪医科
慶応大学


 

友達はすでに、準備を終えている人が多いです。

でも、遅れをとったあなたは悲観することはありません。

 

少しばかり、スマートにやればいいだけです。

 

さて、いよいよ、医学部の受験シーズン到来です。

小論文対策は、人によってまちまちです。

高校によっては、特別授業として対策をするところもあります。

 

各予備校にも小論文の講座があります。

早くから、こうした授業を受けてきた人たちもいるでしょう。

しかし、正直いって、授業で力はついたでしょうか。

 

講師は、

「こんな表現の時には、このように書きなさい」

「QOLの問題では、…」

「高齢者医療としては、…」と、

 

マニュアル的なことを言うだけ。

 

聞いているだけで、あなたの文章力がついたでしょうか。

どう書いたらいいか、よく分からないのに、

ますます、書くことが難しく感じられるだけだった、

のではないでしょうか。

 

数学、英語、物理、化学など、この時期は、

ただでさえ、やることが多くて、

焦る気持ちを抑えるのに精一杯なのに・・・

 

小論文は、いつまでたっても、手応えがない。

 

特にひどいのが、小論文の添削。

 

予備校が、添削してくれる、

といっても返却に何日もかかります。

 

早くても、1週間。

 

下手すると、1ヶ月後だってありうる。

そんなに遅くなってから返却されても、

問題や書いた内容を、

忘れてしまっている。

 

添削内容もマニュアルをなぞって、

抽象的なチェックばかり。

 

最後に、判で押したように、

「がんばって!」で終わっていて、

まともに見る気にもなれません。

 

本番まで、あと何日の今、

これでは、何の効果もないのです。

 

はっきり言って、役に立ちません。

今、必要なのは、

「どうしたら1日も早く、

確実に合格できる小論文が書けるようになるのか」、

 

それだけです。

 

「 ちゃんと教えてくれる予備校はないのか」

「どこかに、いい先生はいないか」

 

こんな悩みを持っている医学部受験生のあなたに、

やれば必ず合格の力がつく、

 

小論文対策のお知らせです。

 

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文章の超プロ・成川豊彦先生が、瞬間添削!!

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求められているのは、思考力

医学部の小論文で、受験生に求められているのは何でしょうか。

 

まだ、医学部に入学していない人たちに、

医師を志す者として、必要な高度で専門的な知識が要求されるでしょうか。

 

そんな物知り的なことなどは、必要とされていません。

まさか、18歳かそこらの高校生に、

医学部の先生方が要求するはずはありません。

 

将来、医師をめざす以上、

医療に対する基本的な知識、理解は必要です。

しかし、その多くは高校の授業で、

一度は聞いたことがほとんどです。

 

社会常識の範囲です。

 

では、求められているものは何でしょうか。

 

それは、「ずばり、思考力です」。

 

常識に基づいて、論理的に筋道を立てて考える力、

分析をする力です。

 

小論文は、そのような思考力の有無を

見極めるために行われています。

 

だから、小論文対策とは、

いたずらにマニュアルや予想問題集を

暗記することでは、ありません。

 

思考力をつける勉強、すなわち、

瞬時にことの本質、問題点を判断し、

その解決策を筋道だって、

合理的に導き出していくことが、必要なのです。

 

そして、その考えたことを文章にするだけでよいのです。

 

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日本で初めての、「瞬間添削」

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そこで、あなたにお勧めするのが、

「文章の超プロ」成川豊彦先生の「瞬間添削」です。

 

成川豊彦先生が、あなたに直接、

文章の書き方を指導します。

短時間に、思考力を鍛え、書く力を養います。

 

しかも、添削は「瞬間添削」

 

その指導時間中に、即返却、というものです。

「時間がない」、と焦っているあなた。

 

心配する必要はありません。

 

指導を受けたその日のうちに、結果が分かります。

どう書いたら合格できるのか、納得できます。

論理的思考力が、確実に身につきます。これからでも十分間に合います。

 

これで、小論文対策は完璧!

 

医学部最終合格が、勝ち取れます。

 

何としても医学部に合格したい受験生のあなた!

ぜひ、成川豊彦の小論文指導を受けて、

夢を実現させようではありませんか!

 

あなたからのお申し込み、お待ちしています。

 

 


【無料添削を行います!】
文章の超プロ!成川豊彦先生が、
期間限定で、無料添削を行います!
 
1時間の個別添削となります。
ライブ又は、ネット電話で
添削が受けられます!
 
STEP1
お申込み
 
STEP2
日程調整
ライブ又はネット電話
 
STEP3
・問題を持参ください。
・自分の書いた答案を提出してください。
・もし、予備校の答案や出版物の答案をお持ちでしたら、
それも、添削いたします。
※ネット電話の場合は、
問題や答案を、メールにて送付してください。
 
STEP4
添削終了後、合格に向けてのアドバイス
 
お申込みは、下記よりいますぐ!

※添削は一人、一回になります。
 
【指導する学校の一例】
国際医療福祉
岩手医科
金沢医科
杏林医学部
川崎医科
近畿
埼玉医科
日本医科
東京女子医
昭和医学部
北里
大阪医科
慶応大学


 

<講座名>

「医学部合格のための小論文講座」

 

 

<対象者>

(1)全国におられる医学部志望の受験生。

(2)何としても医学部に合格したい、浪人・多浪の受験生。

(3)高校の先生、塾や予備校の小論文指導の先生。

 

 

<指導内容>

 

・文章の構造を、説明します。

・医学部入学試験に、過去出題された小論文のテーマを教材に、

あなたと講師が一緒に仕上げます。完成するまで、何度も添削します。

・本講座では、どんな問題が出ても、最低の合格点が取れる秘訣をお教えいたします。

 

㊟1, 過去問の勉強の本質は、単にどのような問題が出たのか、

の検討に終わるだけではありません。

 

試験委員の狙いをつかむものです。                                                                                                                                  過去問の検討を通して、問題の程度が分かります。

 

数年分を検討すると、次の予想問題も見えてきます。

しっかり、継続すれば、知らず知らずに合格の力がつきます。

その結果、合格は、より確実になります。

 

㊟2, なお、講義中の録画、録音は、ご遠慮させて頂きます。

あらかじめ、ご了承ください。

 

 

<講師>

■成川豊彦先生

wikipedia:https://goo.gl/P4YtN8
先生は、大学卒業後、新聞社に入社。以来、日本語の表現方法に、殊の外強い関心を持ち、後進の指導をしてきました。とりわけ、法学のプロとして、最も論理性が要求され、最難関といわれる司法試験(予備試験)の指導を50年。その中で、数多くの合格者を生み出してきました。早稲田経営学院・早稲田セミナー、Wセミナーを創立し、30有余年経ちました。昭和49年に、公認会計士試験に合格。「国家試験のゴッドファザー」と言われて久しいです。国会図書館や有名大学で、日本語の文章トレーニングを行いました。日本文章術検定講座では、個別指導も行っております。現在、スクール東京の最高名誉顧問を務めており、司法試験および予備試験の受験生に、毎日論文添削を行っています。著書の、「【決定版】成川式 文章の書き方」(PHPビジネス新書)は、20万部、「ちょっとした社内作法」(講談社)は、25万部のベストセラーにもなっています。これまでに、200冊を越える著書があります。

 

■特訓を受けた主任研究員の先生方

 (日本文書術検定試験2級・準2級合格者)

 

 

<成川豊彦先生からのコメント>

「若い皆さんと、2時間を徹底的に勉強します。まず、元気を与え、受かる勇気を持ってもらいます。質問は、どんな質問でも、即答します。少なくとも、あなたよりも熱心にやるつもりです」

 

<使用教材>

※各自で、受験する医学部の過去問をご用意ください。

・ご自分が書いた文章を持参してください。

(自分の文章がないときには、こちらがテーマを提示します)。

 

 

<会場>

①東京会場

「スクール東京」(東京都新宿区三栄町26番地 サンライズビル2F)

☎︎0120-910-338     www.schooltokyo.jp

メール ; info@schooltokyo.jp

 

②名古屋会場(JR名古屋、名鉄名古屋駅周辺)

申し込み時に、ご連絡いたします。

 

<カリキュラム>

・原則、受講生が作成した文章を提出していただきます。その文章を見ながら、受講生に不足している部分を見つけ、添削し、合格答案に仕上げるという、個別指導方式になります。

1回目 全体ガイダンス
小論文の書き方概要
受講生の皆さんの文章力診断等
2回目 日本語(漢字、カタカナ、数字)の基本的な書き方
「てにをは」など、正しい文章技術
演習等
3回目 問題文からテーマを読み解く
答案構成の仕方
演習等
4回目 書くスピードをアップさせる方法
書き終わった後のチェックのミスを発見する方法
演習等
5回目 他者(読者・試験委員)が納得する技術
面白く読んでもらえる表現方法
より高度な作品(論文)が書ける奥儀
演習等

 

・初回は、小論文の書き方のガイダンスをします。その後、今まで作成した文章を添削します。もしくは、その他の代表的なテーマについて、受講生の皆さんに書いていただきます。

 

・または、すでに書いてあるものを持参して頂きます。

 

・どんな質問も、お答えいたします。

 

・※答案使用許諾
本講座にて作成された答案・その他資料は、後進の方の学習のために使用させていただく場合がございます。本講座のお申込みにより、同時に答案使用の許諾もいただいたものとご了承下さい。 もちろん、個人情報は伏せて使用する等、厳重に管理いたしますのでご安心ください。 なお、答案の使用につきましては、大変申し訳ございませんが無償とさせていただきます。 許諾いただけない方は、お申し出ください。

 

 

<日程>

・ライブ1:対面による個別指導。

・ライブ2:ネット電話による個別指導。

※上記のライブ1もしくは、ライブ2のいずれかになります。

・全5回(1回2時間)

※ご入金確認後、日程を個別に調整させていただきます。

※再受講の回数•金額は、ご相談ください。

 

 

<料金(税込)>

・ 全5回コース  80,000円

・お試しコース   20,000円

        (1回2時間 答案は、既に書いてあるものを、送付(メール、ファックス可)

        または、ご持参ください)

 

 

「医学部受験ブログ開設にあたり」

このブログは、あなたの医学部合格のために必要な情報を絞ったものです。
「面白い」「合格できる」が、ポイントです。私の受験時代を含めたら60年間のノウハウを公開します。
将来、医師になられる高校生や浪人生に、心を込めて合格の「心の科学」を提供いたします。
あす午前4時から、お楽しみに!

 

スクール東京
最高名誉顧問
成川豊彦

 

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