来年の医学部受験のためには、小論文対策は、この夏が勝負です。今のうちに、「書く」ことを集中して練習し、合格を確かなものにしよう。

 

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「 暑い日の爆勉を、一生の思い出に!」

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小論文の試験とは、ある事物について論理的な筋道を立てて説かれた短い文章をいいます。決して、医学部の講義に必要な専門的知識を聞くものでは、ありません。高校の保健の授業で出てくるようなことが、基本です。

ポイントは、論理的な思考力を、身に付けることです。出題者が何を聞いているのかをつかみ、次にその出題趣旨に沿って、話の筋を組み立てていくことです。

考える力を訓練することが要です。数学と似ています。

だから、いったん論理的思考ができるようになると、 後は、過去問で、定期的に練習をしていれば、合格レベルの学力は維持できます。

筋道だった考えができるようになるおかげで、読解力、表現力も養成され、全ての科目のレベルアップにも、つながります。

この夏、一生の思い出に残るくらい、爆勉して、小論文の合格力を、一気に身に付けよう!

 

 

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「瞬間添削、即・実力アップ」

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そこで、「スクール東京」からのお知らせです。

夏休みの期間を使って、1回2時間の個別指導・集中講座を設けます。

「スクール東京」の最高名誉顧問で、“論述対策のプロ”である成川豊彦先生と、主任研究員の平川治先生はじめとする専任講師が、直接または、ネットで指導します。

その場で添削する「瞬間添削」を行います。答案は、即日、お返しします。

1回、1回の受講ごとに記述力が付いてくるのが、実感できます。

 

  • 初回2時間は、無料です。まず、試してみて、文書を書くことの確かな手応えを、感じてください。受講するかどうかは、それから決められて、結構です。

週1回のコースから週2回のコースなどがあります。

 

・夏休み終了までに合格の力が付くように、スケジュールを決めます。

・気軽に、何時でも参加OKです。

〈週1回2時間(月4回)コース、50、000円〉

〈週2回2時間(月8回)コース、90,000円〉など

他にも、受験生の要望に応えて様々なコースがあります。

 

★受講に対しての注意

〈志望大学の過去問を持参してください〉

〈自分の書いた答案があれば、提出してください〉

〈もし、予備校の答案や出版物の答案をお持ちでしたら、それも、添削します〉

 

※ネット電話の場合は、

問題や答案を、メールにて送付してください。

添削終了後、合格に向けてのアドバイスを行います。

 

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お母さんのための医学部・受験相談室

も、開催中!

http://bit.ly/2M6ljNB

 

 

 

 

 

 

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<講座名>

「医学部・小論文、夏期集中講座」

 


<対象者>

(1)何としても医学部に合格したい、受験生のあなた

(2)何としても医学部に合格したい、浪人・多浪の受験生。

 


<指導内容>

文章の構造を、説明します。

志望の大学の過去問を教材に、あなたと講師が、

合格答案を一緒に仕上げます。

完成するまで、何度も添削します。

夏休み中に、合格答案が書けるように、徹底指導します。

 

㊟ なお、講義中の録画、録音は、ご遠慮させて頂きます。

あらかじめ、ご了承ください。

 


<講師>

■成川豊彦(なりかわ とよひこ)先生

wikipedia:https://goo.gl/P4YtN8

先生は、大学卒業後、全国紙の記者になる。以来、日本語の表現方法に、殊の外強い関心を持ち、後進の指導をしてきました。とりわけ、法学のプロとして、最も論理性が要求され、最難関といわれる司法試験(予備試験)の指導を50年。その中で、数多くの合格者を生み出してきました。「成川ゼミ」の卒業生は現在、政界・官界・法曹界・マスコミ界・ビジネス界・教育界等の分野でリーダーになり、活躍しておられます。現在は、「新・成川ゼミ」を実施。

早稲田経営学院・早稲田セミナー、Wセミナーを創立し、30有余年経ちました。昭和49年に、公認会計士試験に合格。「国家試験のゴッドファザー」と言われて久しいです。国会図書館や有名大学で、日本語の文章トレーニングを行いました。日本文章術検定講座では、個別指導も行っております。現在、スクール東京の最高名誉顧問を務めており、司法試験および予備試験の受験生に、毎日論文添削を行っています。著書の、「【決定版】成川式 文章の書き方」(PHPビジネス新書)は、20万部、「ちょっとした社内作法」(講談社)は、25万部のベストセラーにもなっています。これまでに、200冊を越える著書があります。

 

■平川治(ひらかわ おさむ)先生

平川治先生は、今日に至るまで二十有余年、中学から大学までの受験生を対象に、指導してきました。現代国語、小論文の指導を専門にしています。大手進学塾、予備校を経て、現在、成川豊彦先生が最高名誉顧問をしている「スクール東京」で、主任研究員を務めています。

これまで、灘中学や、開成中学、ラサール中学などから、東大、京大、早稲田、慶応などの難関大学や多数の私大医学部まで、多くの合格者を育ててきました。

それだけではなく、「問題ある」子どもたちに対しても、事態解決に親身になり、積極的に取り組んできました。アスペルガーや自閉症、パニック障害、そして、登校拒否や引きこもりの子たちに粘り強く接し、問題改善を進めてきました。その中には、事態が解決され、現在、医師になって活躍している教え子もかなりいます。

モットーは、「どんな子でも、見捨てはしない」です

 

■その他、特訓を受けた主任研究員の先生方

 (日本文書術検定試験2級・準2級合格者)

 


※答案使用許諾
本講座にて作成された答案・その他資料は、後進の方の学習のために使用させていただく場合がございます。本講座のお申込みにより、同時に答案使用の許諾もいただいたものとご了承下さい。 もちろん、個人情報は伏せて使用する等、厳重に管理いたしますのでご安心ください。 なお、答案の使用につきましては、大変申し訳ございませんが無償とさせていただきます。 許諾いただけない方は、お申し出ください。

 

 

 

 

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