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合格の鍵は、小論文

 

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“慶應受験”において、他の大学との大きな違いは、

小論文が必須の科目であることです。

ところで、記述の力を付けるには、どうしたらよいのでしょうか。

その学習方法としては、「知能力」を付けることです。

 

「知能力」とは、考える力のことで、受験という知的作業の基礎をなします。

これがしっかりすると、適度な知識が付く「学識力」も、さらにその知識を分析する「情報力」も、自ずと備わってきます(下記図)。

 

しかし、一方的な授業や、何冊もの書籍を読んだだけでは、力は付きません。

だからといって、いたずらに時間をかける必要もありません。

1人1人に合わせて、知能を高め、考え、表現する力を養う学習をすればよいのです。

そのためには、合理的な方法を採ることが、不可欠です。

 

 

 

ところが、マスプロ予備校の対策は、お粗末です。

講義は大きな教室での集団授業。一般的な話だけです。

一方通行の講義では、あなたの思考力を伸ばし、表現力を付けていくことはできません。

小論文において、一番重要な要素である考える力を、伸ばすことはできません。

 

「出題の意図は、どうしたらつかめるのか」

「文章の要約は、どうやったらいいのか」

いつまでも、手応えのない状態が続きます。

さらに、マスプロ予備校ばかりでなく、記述専門の塾の多くも

模試を受けても、返却に2週間、3週間もかかります。

 

「何で、すぐに添削してくれないのか」と文句を付けると、

「受講生が多いので」と、素っ気ない返事が返ってくるだけです。

 

授業後、質問しに行っても、「忙しい」の一点張りで、結局、各校舎のアルバイトか、電話相談で聞くしかなく、むだな時間ばかりが、過ぎていきます。

1人1人に合わせた対策ができていません。

「本当に、こんなことで合格できるのだろうか」と、愚痴りたくなります。

どこも、ちゃんとした指導はしてくれません。

 

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対策は、個別指導で確実に

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そこで、個別指導塾「スクール東京」の

登場です。

 

 

 

日本で最も難関な試験といわれる予備試験•司法試験の指導に、当塾が取り組み

50有余年になります。

司法試験は、法律という、強く論理性が要求される国家試験です。

まさに、慶應義塾大学・小論文で求められるものと同一の論理力と記述力が要求されます。

そのノウハウを、直接・個別指導で、皆さんにお教えします。

添削については、受講したその場において、「瞬間」で行います。

もちろん、添削は、2週間後、3週間後ではありません。

その日のうちにチェックし、お返しします。

このため、あなたは、毎回、確実に合格する力が付いてくることを、実感できます。

 

 

講師は、日本の文章指導の第一人者・成川豊彦先生と「日本文章術検定」2級以上の資格者です。

成川先生は、かつて、国立国会図書館で文章の指導をしていました。

現在も、予備試験•司法試験の論文指導をし、多数の法律家を世に送り届けています。

そればかりでなく、東大、京大の超難関大学、各大学医学部の合格者も輩出しています。

 

慶應義塾大学を受験するあなたに、「スクール東京」の「慶應義塾大学合格のための小論文講座」の受講を呼びかけます。


<講座名>

「慶應義塾大学合格のための小論文講座」


<対象者>

・来年の慶應義塾大学合格を目指す、全ての受験生


<指導内容>

慶應義塾大学・医学部、文学部、経済学部、法学部、商学部、総合政策学部、環境情報学部、看護医療学部の過去問を使います。

合格レベルの小論文が書けるようになるまで、指導します。

※教材は、各自ご用意ください。

 

㊟ なお、講義中の録画、録音は、ご遠慮させて頂きます。

あらかじめ、ご了承ください。


<講師>

■成川豊彦(なりかわ とよひこ)先生

wikipedia:https://goo.gl/P4YtN8

先生は、大学卒業後、新聞社に入社。以来、日本語の表現方法に、殊の外強い関心を持ち、後進の指導をしてきました。

 とりわけ、法学のプロとして、最も論理性が要求され、最難関といわれる司法試験(予備試験)の指導を50年。その中で、数多くの合格者を生み出してきました。

早稲田経営学院・早稲田セミナー、Wセミナーを創立し、30有余年経ちました。昭和49年に、公認会計士試験に合格。「国家試験のゴッドファザー」と言われて久しいです。国会図書館や有名大学で、日本語の文章トレーニングを行いました。日本文章術検定講座では、個別指導も行っております。

 現在、スクール東京の最高名誉顧問を務めており、司法試験および予備試験の受験生に、毎日論文添削を行っています。著書の、「【決定版】成川式 文章の書き方」(PHPビジネス新書)は、20万部,「ちょっとした社内作法」(講談社)は25万部のベストセラーにもなっています。200冊を越える著書があります。

 

■平川治(ひらかわ おさむ)先生

平川治先生は、今日に至るまで二十有余年、中学から大学までの受験生を対象に、指導してきました。現代国語、小論文の指導を専門にしています。大手進学塾、予備校を経て、現在、成川豊彦先生が最高名誉顧問をしている「スクール東京」で、主任研究員を務めています。

これまで、灘中学や、開成中学、ラサール中学などから、東大、京大、早稲田、慶応などの難関大学や多数の私大医学部まで、多くの合格者を育ててきました。

それだけではなく、「問題ある」子どもたちに対しても、事態解決に親身になり、積極的に取り組んできました。アスペルガーや自閉症、パニック障害、そして、登校拒否や引きこもりの子たちに粘り強く接し、問題改善を進めてきました。その中には、事態が解決され、現在、医師になって活躍している教え子もかなりいます。

モットーは、「どんな子でも、見捨てはしない」です。


<価格>

受講相談 月2回コース 月4回コース
時間 1回1時間 1回2時間(計4時間)  1回2時間(計8時間)
受講料 無料 16,000円(税込) 32,000円(税込)

※受講相談は、初回のみとなります。


その他のコース -

1.東京大学-「『外国学校卒業学生特別選考』小論文対策コース」

2.早稲田大学スポーツ科学部-「小論文対策コース」

等が、あります。

お気軽に、ご相談ください。


※答案使用許諾
本講座にて作成された答案・その他資料は、後進の方の学習のために使用させていただく場合がございます。本講座のお申込みにより、同時に答案使用の許諾もいただいたものとご了承下さい。 もちろん、個人情報は伏せて使用する等、厳重に管理いたしますのでご安心ください。 なお、答案の使用につきましては、大変申し訳ございませんが無償とさせていただきます。 許諾いただけない方は、お申し出ください。

 

 

 

 

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