<講座名>
大学生が、自立できる!!
野武士スクール
(いわば、「裏の大学」です)


<対象者>
・将来、プロフェッショナルとして“Bigに”成功したい人。
・資格をとって、独立する予定の人。
・やる気があり、世界で活躍したい大学生、卒業生。
・場合によっては、高校生も可。

<趣旨>
21世紀の初頭ーー。日本の国は、内外のストレスによって、政治・経済・教育・文化などが、停滞を余儀なくされています。
このため、日常、なにごとにおいても、若い人が萎縮しがちです。そこで、スクール東京では、大学生、高校生ほか10代、20代の男女の方を対象に、
「自立できるプロフェッショナル」の育成に努めることにしました。

具体的には、「野武士スクール講座」を開きます。

その趣旨は、主に大学生の受講生が実務能力をつけて、「精神的、経済的、肉体的に一人立ちできること」

「面白く誠実なプロフェッショナルになってもらうこと」です。

その講座の受講生・卒業生が自立し、その後、日本や国際社会を明るく活気あるようにされることを、全面的に協力するものです。

スクール東京・最高名誉顧問
主任サポーター
成川豊彦

wikipedia:https://goo.gl/P4YtN8

【経歴】
昭和49年(1974年)
Wセミナー・グループを設立。

平成12年(2000年)
国際著名人年鑑「International WHO’S WHO of Professionals」に選出される。

平成21年(2009年)
司法試験・予備試験専門の少人数制予備校「スクール東京」の最高名誉顧問に就任。司法試験・予備試験の合格に向けて、自ら直接指導。

現在
中国・西南法政大学客員教授も務め、教育・健康の分野において国内外で活躍中。

成川先生は、ご自身が設立されたWセミナーを、売上高約120億円、全国19校、アルバイトを含めて1,000人程度にまで成長させました。
当時、資格試験では、実質No.1の学校として、評価されています。
アメリカのワールド・トレード・センターにも一時期、校舎を構えたこともあります。
経営者として、実績を重ねる一方で、教育者としても、50年近く、司法試験(予備試験)の指導をしています。「合格のゴッドファーザー」の愛称で親しまれ、数多くの合格者を生み出してきました。現在、スクール東京の最高名誉顧問を務めており、医学部、司法試験および予備試験の受験生に毎日、論文添削を行っています。著書の、「【決定版】成川式 文章の書き方」(PHPビジネス新書)は、21万部超、現在は、その新装版として「正しい日本語の書き方」(スクール東京著/ディスカヴァー・トゥエンティワン)を絶賛発売中。「ちょっとした社内作法」(講談社)は、25万部超のベストセラーにもなっています。これまでに、200冊を越える著書があります。

<内容>
下記の能力のいくつかを、身につけてもらいます。

・一般教養・
人間社会において1流人(トップ)になるため「考え方」「知識」「期・即・連」
「スキル」を身につけてもらいます。

・就活・
「やる気のある新人」になる素養を、身につけていただきたい。
履歴書・エントリーシートなどの書き方、面接の受け方、志望する組織に入れるノウハウを伝授します。

・起業・
「どんな業務をやるか」「自分の組織を持続させ、発展させるには」など。実例を示して、
習得してもらいます。

・資格・
「法曹(弁護士・裁判官・検察官)・医師・公認会計士などになる人のために、“合格・短期”の戦略・戦術を示します」。

・文章術・
「できる社会人」としての文字による表現力を、表側から学んでいただきます。
さらに、「文章で食べられる方法」を裏側から、指導します。
テキストは、「正しい日本語の書き方」(スクール東京,ディスカヴァー・トゥエンティワン)を各自、持参してください。
・会話術・
「相手と仲良くなる術」「互いに打ちとけて、一定の目的・目標に向かえる方法」を身につけられます。

・英会話力・
独学で日常会話は、ペラペラに!!

・PC操作術・
「本当に役立つワードの処理法、電子書籍の作り方など」即、役立つスキルを学びます。

・社会活動・
「資本主義から落ちこぼれたが、社会にとって必要なものを、発見し、社会に通用する
活動」を学びます。

<その他>
・受験生の要望に、即、対応します。

<講義の進め方>

・個別指導スタイルがメインですが、場合によっては、講座により合同指導もあります。

<特色>
・とにかく、年齢・性別に関係なく、“イケテル野武士”になる要素を若い時から、習得できます。

・夢を実現させるため「期・即・連」を、徹底させます。

・“即収入になる作品”を創出。

・いわば、実例を基にした「裏の大学」という特質があります。

・1つ1つが超面白く、すぐ役立ちます。

<成川豊彦先生のコメント>
「“豊源者(ぶげんしゃ)”に、若い人がなってもらいたいです。“豊源者”とは、精神的・経済的・健康的に自分がなり、世の中にそのエキスを発信する人をいいます。社会貢献をし、小リッチにもなれる方です。これからの社会で、他人のマネをしない。自力で生きて行く“豊かさの源になる人間”を育てたい。誠実・努力・見直し力・面白さがあふれている、野武士のような力強い人間になりたいあなた。私とゆっくり話をしましょう。心が通じあえたら、少しずつトレーニングしませんか。私がこの世を後にする2041年1月27日午後6時ごろまで、この講座をやりたいです」

<受験生のコメント>(一部)
・A・Yさん(大学生)22才
野武士といわれ、はじめは、なんのことだが分かりませんでした。しかし、成川先生にすすめられた「七人の侍」をみて、野武士とは、現在の起業家であると感じました。自分で考え、自分で動かし、いつどんな時でもチャンスをつかむために、日々の活動を丁寧に行う。野武士スクールに入って、まだ数ヶ月ですが、話の内容が「抽象と具体」を行き来するので、非常に、頭を使います。世の中で活躍するために、どんどん吸収したいと思います。

・S・Mさん(主婦)45才
私は、主婦をしていますが、いつもどこかで物足りない思いを感じていました。このまま行けば、老後まで安心して暮らせる。でも、そんな既に見えている人生はつまらない。そんな時、野武士スクールに出会いました。とにかく、今まで私が知らなかった世の中の仕組みを、どんどん教えてくれます。そして、私自身の個性と、生きていくための武器を見出していただき、これから、実のある人生を歩めると楽しみです。

<受講料>
・1回       (9,000円)
・3回     (25,800円)
・10回   (80,000円)
・20回 (152,000円)
・30回 (216,000円)
・50回 (340,000円)

<受講条件>
・次の作品のうち1つ以上を視聴・読書し、
感想文(1,000字程度)を提出してください。

<黒澤明監督の映画>
「生きる」
「七人の侍」

<フランシス・フォード・コッポラ監督の映画>
「ゴッド・ファーザー(Ⅰ Ⅱ Ⅲ)」

<山本周五郎の小説>
全集のどれか1冊。

<菊池寛の小説>
「恩讐の彼方に」

<山崎豊子>
「花のれん」

【答案・資料等使用許諾】
本講座にて受講生様が作成された答案・資料等は、弊校で使用(無償)させていただく場合がございます。本講座のお申込みにより、同時にその旨を許諾もいただいた ものとご了承ください。その際は、個人情報は伏せて使用する等、留意いたします。許諾いただけない方は、お申し出ください。

※記載されている内容は、変更することがあります。 ※録画・録音などは、禁止いたします。 2019.3.31(1)